
「何を伝えたいか、一緒に考えたい。」
- 発表の目的・主張・聞き手を整理
- 構成の方向性を一緒に考える
- 「Jikuレポート」にまとめてお渡し
- 自分での資料制作にも、ZuKotobaでの制作にも活用可能
※PowerPoint制作・専門調査・数値の検証は含みません。
CRENSIEL LP V21.4 / streamlined public release

言いたいことはある。でも、うまく整理できない。CRENSIELは、伝えたいことを考えるところから、資料づくりまで一緒に進めます。
SCROLL資料づくりの悩みは、PowerPointを開く前から。
資料を作る時間がない。作業自体も負担になっている。
伝えたいことはある。でも、構成がまとまらない。
誰かの考えを、代わりに資料にしなければならない。
資料になる前の段階から、伝わるかたちを一緒に考えます。
考えを整理するJikuNani。資料に仕上げるZuKotoba。今の状況から選べます。

「何を伝えたいか、一緒に考えたい。」
※PowerPoint制作・専門調査・数値の検証は含みません。

「内容を、伝わる資料に仕上げたい。」
草案を活用して仕上げます。適用可否は内容を確認してご案内します。
※目的の全面変更・専門調査・事実の保証は標準範囲外です。
→
※料金は目安です。枚数・作業範囲・納期などを確認し、個別にお見積もりします。
迷ったら、無料相談からどうぞ →
考えがまとまっていなくても、草案があっても。
依頼者の意図を読み解き、「伝わる」を一緒につくります。
相手・目的・背景を理解する。
必要な情報と伝える順序を見直す。
言葉・図解・レイアウトに落とし込む。
サービス向上のため、利用後に簡単なフィードバックをお願いする場合があります。
事前相談は無料。条件に合意した後、初回WEBミーティングをキックオフとして制作を始めます。
フォーム・メールでご相談。
サービス・料金・納期を確認。
初回WEBミーティングで制作開始。
案を調整し、成果物をお渡し。
※キックオフ後のキャンセルには、進捗に応じた料金が発生する場合があります。条件はご依頼前にご案内します。
JikuNaniはJikuレポート、ZuKotobaは編集できるPowerPointをお渡しします。
発表目的・主張・聞き手・構成の方向性を整理したJikuレポート(プレゼン方針レポート)をお渡しします。ご自身で制作するときも、ZuKotobaへ進むときも判断の軸として活用できます。
編集可能なPowerPoint(.pptx)を標準でお渡しします。納品後も文字修正や位置調整、スライドの追加・削除などができます。
アニメーションは標準では使用しません。 見やすさ・編集しやすさ・環境依存の少なさを優先し、静的なスライドを基本とします。必要な場合は事前にご相談ください。
写真・図表・ロゴなどの提供素材は、資料に合わせて配置・調整します。PowerPoint上で移動・拡大縮小・差し替えはできますが、元データの性質により、素材そのものの細かな再編集ができない場合があります。
納品後の微修正は、原則としてお客様ご自身で行っていただきます。ご自身での対応が難しい場合は、納品後1か月以内であれば軽微な修正に原則対応します。1か月を超えた追加修正は原則として対応対象外です。納品時点から存在する不具合等は別途確認します。
納品した資料は、お客様ご自身で編集・再利用いただけます。
対応範囲や進め方は、事前に確認・合意します。
資料を使う目的や場面を確認し、1案件の範囲を決めます。同じ資料を別の提案先やイベント向けに作り替える場合は、原則として別案件でお見積もりします。
同じ目的・利用場面の範囲であれば、内容や作業量を確認して柔軟に対応します。事前に、どなたの確認・承認が必要かも伺います。
発表時間が短くなりスライドを減らす場合は、原則として同じ案件で進めます。枚数を増やす場合や発表目的が変わる場合は、料金・納期への影響を確認してご相談します。
使用日が決まっていない場合もご相談いただけます。開始日と希望納品日、制作に必要な期間は、ご依頼内容を確認して一緒に決めます。
必要に応じて生成AIを含む各種ツールを活用することがあります。お預かりする情報の性質に応じて必要な管理・加工を行い、納品内容はCRENSIELが確認します。
制作範囲・料金・納期・キャンセル条件は、正式なご依頼前にご案内します。初回WEBミーティング(キックオフ)以降は、有償の制作期間となります。
完成した資料やご依頼内容を制作実績として公開するのは、事前にご許可をいただいた場合に限ります。
フライヤーや説明資料など、その他の制作物も個別にご相談いただけます。
その他の制作について相談する →理学療法士(PT)としての現場経験と、医療事務・業務改善の経験。その両方が、資料づくりの土台です。
専門的な内容も背景から理解し、何を・誰に・どう伝えるかを一緒に整理します。
これまでの実務経験をサービスとして形にするにあたり、SUNABACOの「案件獲得推進講座」での学びが、大きな後押しになりました。
この2枚は、しゃおりさんが対話から想いを一枚に描く「ビジョンマップ」の一部です。
インタビューを通じて、その人の歩みや目指す未来を見える化するサービスです。