
「誰に、何を伝えたいのか。
そこから、一緒に考えたい。」
- 発表の目的・主張・聞き手を整理
- 構成の方向性を一緒に考える
- 「Jikuレポート」にまとめてお渡し
- 自分での資料制作にも、ZuKotobaでの制作にも活用可能
※PowerPoint本体の制作、新規の専門調査、専門情報・数値の妥当性検証は標準範囲に含みません。

言いたいことはある。でも、時間がない。うまく整理できない。誰かの考えを代わりに資料にしないといけない。
CRENSIELは、そんな“資料になる前”の迷いから、伝わるかたちまで一緒に考えます。
資料づくりで止まる理由は、「PowerPointが使えない」だけではありません。
時間、構成、相手、立場。資料づくりの難しさは、PowerPointを開く前から始まっています。
言いたいことはある。でも、資料を作っている時間がない。
作れなくはない。でも苦手。資料作成そのものがストレス。
テーマしかない。何を残して、どう並べればいい?
自分の話じゃない。誰かの考えを、代わりに資料にしないといけない。
CRENSIELは、完成した原稿を整えるだけでなく、資料になる前の迷いから相談できます。
発表の「軸」から考えたい方も、伝えたい内容を資料に仕上げたい方も。今ある材料に合わせて、JikuNani と ZuKotoba から選べます。ZuKotoba は草案の有無に応じて通常版と Direct をご案内します。

「誰に、何を伝えたいのか。
そこから、一緒に考えたい。」
※PowerPoint本体の制作、新規の専門調査、専門情報・数値の妥当性検証は標準範囲に含みません。

「内容は決まっている。
伝わる資料に仕上げたい。」
お手持ちの草案を活かして仕上げる制作方法です。草案の状態を確認して適用可否をご案内します。
※主張や目的そのものの全面的な再設計、追加の専門調査・事実保証、高度な動画制作等は標準範囲外です。
→
※料金は標準的な目安です。草案の状態・枚数・作業範囲・納期などを確認したうえで個別にお見積もりします。セット料金も案件ごとの条件によって変わる場合があります。
どのサービスが合うか迷ったら、 まずは無料の相談・簡易確認から。
ツールやテンプレートで、資料そのものは作りやすくなりました。
CRENSIELが大切にするのは、伝えたい内容や今ある草案を理解し、相手に伝わるよう整えること。
完成形を代わりに作るだけではなく、背景を読み、問いを返し、伝える内容・構成・見せ方を決める。その判断から、実際に使える資料へつなげます。
発表の背景・相手・時間・制約まで確認し、「なぜそれを伝えるのか」から理解します。
この情報は必要か。この順番で届くか。一番伝えたいことが埋もれていないかを第三者視点で見直します。
決めたメッセージと構成を、文字量・図解・余白・強弱まで含め、実際に使える資料へ仕上げます。
実際のご依頼を通して、構想整理や資料制作の進め方を確認し、より分かりやすいサービスへ整えていきます。ご利用後、簡単なフィードバックをお願いする場合があります。
フォーム・メールでの事前相談は無料です。内容・料金・納期などに合意した後、初回のWEBミーティングをキックオフとして制作を開始します。
フォーム・メールで状況を確認。
JikuNani・ZuKotoba・Directをご案内。
範囲・費用・日程・契約条件を確認。
初回WEBミーティング。ここから制作を開始。
必要な関係者の意見も踏まえて調整。
合意した成果物をお渡し。
※キックオフ後にお客様都合でキャンセルする場合、進捗に応じたキャンセル料が発生することがあります。条件はご依頼前にご案内します。
JikuNaniは方針を整理したレポートを、ZuKotobaは納品後も編集できる資料を。使う場面を考えた成果物をお渡しします。
完成データを“触れない作品”にするのではなく、依頼者自身が必要に応じて修正し、活用できる形でお渡しします。
発表目的・主張・聞き手・構成の方向性を整理したJikuレポート(プレゼン方針レポート)をお渡しします。ご自身で制作するときも、ZuKotobaへ進むときも判断の軸として活用できます。
編集可能なPowerPoint(.pptx)を標準でお渡しします。納品後も文字修正や位置調整、スライドの追加・削除などができます。
アニメーションは標準では使用しません。 見やすさ・編集しやすさ・環境依存の少なさを優先し、静的なスライドを基本とします。必要な場合は事前にご相談ください。
写真・図表・ロゴなどの提供素材は、資料に合わせて配置・調整します。PowerPoint上で移動・拡大縮小・差し替えはできますが、元データの性質により、素材そのものの細かな再編集ができない場合があります。
納品後の微修正は、原則としてお客様ご自身で行っていただきます。ご自身での対応が難しい場合は、納品後1か月以内であれば軽微な修正に原則対応します。1か月を超えた追加修正は原則として対応対象外です。納品時点から存在する不具合等は別途確認します。
納品した資料は、お客様ご自身で編集・再利用いただけます。
できること・できないことを最初に共有し、依頼者と確認しながら進めます。
資料を使う目的や場面を確認し、1案件の範囲を決めます。同じ資料を別の提案先やイベント向けに作り替える場合は、原則として別案件でお見積もりします。
同じ目的・利用場面の範囲であれば、内容や作業量を確認して柔軟に対応します。事前に、どなたの確認・承認が必要かも伺います。
発表時間が短くなりスライドを減らす場合は、原則として同じ案件で進めます。枚数を増やす場合や発表目的が変わる場合は、料金・納期への影響を確認してご相談します。
使用日が決まっていない場合もご相談いただけます。開始日と希望納品日、制作に必要な期間は、ご依頼内容を確認して一緒に決めます。
必要に応じて生成AIを含む各種ツールを活用することがあります。お預かりする情報の性質に応じて必要な管理・加工を行い、納品内容はCRENSIELが確認します。
制作範囲・料金・納期・キャンセル条件は、正式なご依頼前にご案内します。初回WEBミーティング(キックオフ)以降は、有償の制作期間となります。
完成した資料やご依頼内容を制作実績として公開するのは、事前にご許可をいただいた場合に限ります。
フライヤー・各種説明資料など、プレゼンテーション以外の制作物についても、内容に応じて個別にご相談を承ります。
その他の制作について相談する →資料を作る前に、まず、話を理解することから。
理学療法士(PT)としての現場経験と、医療事務・業務改善に携わってきた経験。その両方が、CRENSIELの土台になっています。
専門的な内容を理解する視点と、情報を整理して相手に伝える視点。異なる立場で積み重ねてきた経験を活かしながら、依頼者が伝えたいことや背景を一緒に整理します。
プレゼン資料は、言葉を並べれば完成するものではありません。何を、誰に、どの順番で伝えるか。 相手の意図をくみ取り、必要な問いを返しながら、納得して話せる資料へ仕上げることを大切にしています。
これまでの実務経験をサービスとして形にするにあたり、SUNABACOの「案件獲得推進講座」での学びが、大きな後押しになりました。
対話を通して、その人の想いや目指す未来を、一枚のイラストに。掲載したイラストは、しゃおりさんのインタビューグラフィック「ビジョンマップ」で制作いただいたものです。
90分のインタビューをもとに、想いやストーリー、実現までの道筋を見える化するサービスです。
まだ依頼を決めていない方は気軽な相談から。具体的に検討している方は、今分かっていることを教えてください。
何から始めるべきか迷っている方も、まだ構想がまとまっていない方も。気になることからご相談ください。
相談フォームへJikuNani・ZuKotobaのご依頼を具体的に検討している方へ。資料の状況、希望する内容・時期などを、分かる範囲でお知らせください。
依頼検討フォームへ各ボタンからGoogleフォームが新しいタブで開きます。回答内容の控えは、フォームの設定によりご入力のメールアドレスへ送信されます。
初回のお問い合わせではファイル添付を受け付けていません。第三者の個人情報・機密情報を含む内容の記載はお控えください。
ご入力情報はお問い合わせへの返信、ご依頼内容の確認・ご案内のために利用します。フォームの送信は正式な発注・契約の成立を意味しません。